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アフガニスタン・カルザイ大統領が米連合軍の劣化ウラン兵器使用を非難?(New York Times、6月18日)
“Mr. Karzai also complained of the environmental damage from coalition weapons.”
公開講座「日本社会と大災害—古代・中世から3.11大震災まで」9月24日-10月8日、神戸大学文学部
神戸大学文学部では、公開講座「日本社会と大災害—古代・中世から3.11大震災まで」を、9月24日、10月1日、10月8日、開催いたします。 参加費無料ですが、事前の参加申込みが必要です。(申込み期間:8月18日〜) 私自身(嘉指)も、最終回の10月8日、担当いたします。(講演タイトル「放射能問題と戦後日本—ヒロシマ・イラク・フクシマ—」) 神戸近郊にお住まいの方、ご都合がつきましたら、どうぞお運びください。 詳しい予定、申込み先などは、下記サイトをご参照ください。 http://www.lit.kobe-u.ac.jp/extension/extension.html
【YouTube】にアップ:8・6ヒロシマ集会「“内部ヒバク”から問い直す核/原子力体制 ——ヒロシマ・イラク・フクシマ——」
【YouTube】8・6ヒロシマ集会「”内部ヒバク”から問い直す核/原子力体制—ヒロシマ・イラク・フクシマ—」1. 「”内部ヒバク”から問い直す核/原子力体制——ヒロシマ・イラク・フクシマ——」http://bit.ly/nsmihu
Fw:「首都圏土壌調査の結果」(放射線防護プロジェクト)
「首都圏土壌調査の結果(地図及び表形式)」(放射線防護プロジェクト)bit.ly/mV4MN2
Fwd: 「放射能除染マニュアル」(エントロピー学会関西セミナー事務局より)
Fwd: 「放射能除染マニュアル」 bit.ly/pjScXC 上記をクリックし、開いたら「放射能除染マニュアル(第2版)の項目をクリックするとPDFファイルが開きます。
「欧州放射線リスク委」予測根拠あるのか」[J Cast ニュース、7.31]
市民団体である「欧州放射線リスク委員会」が、福島原発事故の影響によるガン患者が今後50年間で41万人余も出ると予測して、波紋を呼んでいる。・・「国際放射線防護委員会(ICRP)」が今後50年間で6000人余と予測しているのに比べ、ケタが2つも違う。(中略) 専門家は疑問呈すも、内部被曝の怖さには理解
劣化ウラン被害写真展:はだの・平和都市宣言につどう会/秦野市(8月12日〜14日)
日時:8月12日から14日 午前10時~午後5時(13日は午後9時まで) 場所:秦野市文化会館展示室 主催:はだの・平和都市宣言につどう会/秦野市
Fwd:【Ust予告】8/6 13:30~in広島 Re: 「”内部ヒバク”から問い直す核/原子力体制―ヒロシマ・イラク・フクシマ」
——— 転送メッセージ ———- 皆様 8/6の広島での下記イベントをUst予定です。(今回は機材を新しくしたので、 安定しているかも) Ustチャンネル→http://www.ustream.tv/channel/hibaku 1. (13:30~16:00)被爆66年 8・6ヒロシマ集会「”内部ヒバク”から問い 直す核/原子力体制――ヒロシマ・イラク・フクシマ――」2. (16:30~18:00)第8回「DU(劣化ウラン兵器)禁止キャンペーン全国交流 会」
8月6日午後、広島:第8回「DU(劣化ウラン兵器)禁止キャンペーン全国交流会」
2004年より毎年8月6日の午後、「DU(劣化ウラン兵器)禁止キャンペーン全国交流会」を開いて参りましたが、今年は、すでにお知らせしてございますように、午後1時半からの「特別合同集会:”内部ヒバク”から問い直す核/原子力体制—ヒロシマ、イラク、フクシマ」の終了後、分科会のひとつとして開催することになりました。 今年4月には、ベルギー(2007年3月可決:2009年6月発効)に次いで、コスタリカでも「劣化ウラン兵器禁止法」が成立しました。また、ニュージーランド、アイルランドでも同兵器の禁止法案が議論されています。また、来年秋の国連総会では、4度目の「劣化ウラン兵器国連決議」案が議論されます。ICBUW(ウラン兵器禁止を求める国際連合)では、被害地域との連帯・支援とも結んで、世界各国や地域での同兵器の禁止をさらに広げ、国際的禁止に向けた流れを強めてゆこうと呼びかけています。今年の「交流会」では、昨年夏以降の国際キャンペーンの現状について情報を共有し、来年に向けた日本での取り組みについて皆さんと意見交換できればと思います。 プログラム(暫定)の概要は下記の通りです。奮ってご参加ください。 ●日 時:8月6日(土)16:30〜18:00 ●場 所:広島市まちづくり市民交流プラザ(北棟6階マルチメディア・スタジオ) ●資料代:500円 ●提題: ・ 振津かつみ(医師、ICBUW運営委員) 「劣化ウラン兵器禁止キャンペーンの現在—国連決議、アンマンNGOワークショップ、日本国内での取り組みなど—」 ・ 佐藤真紀(JIM-NET事務局長) 「イラクとフクシマ—支援活動の現場から考える—」 ・ 各地での取り組みの報告/今後の取り組みについての意見交換 司会:嘉指信雄(ICBUWヒロシマ・オフィス代表、神戸大学教授)
