「食物摂取を通じた放射線リスクを減ずるための提言」(ドイツ放射線防護協会)

前書き「福島原発災害後の日本における、食物摂取を通じた放射線リスクを減ずるため、ドイツ放射線防護協会及び情報サービス放射線テレックスは、チェルノブイリの原発災害後の経験をもとに、以下のような考察と試算を行い、次のような提言をする。」
岐阜環境医学研究所所長の松井英介先生による紹介ですが、本文3頁(下掲PDFファイル)を至急訳してくださる方を探しています。ご協力いただける方は、嘉指の下記アドレスまでメールでご連絡いただけますしょうか。

nkazashi@gmail.com

Risikokalkulation_Japan_032011_dt