『ウラン兵器なき世界をめざして—ICBUWの挑戦—』(合同出版、2008/第14回「平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞」)、108-110頁。
Read more »
『ウラン兵器なき世界をめざして—ICBUWの挑戦—』(合同出版、2008/第14回「平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞」)、108-110頁。
Read more »
すでにネットでは情報が流れていますが、セシウム降下量が年明けに福島以南で急増しました。
下記は、事故直後のデータと比較したサイトなどです。主要メディアがほとんど取り上げないのは、本当に問題ですね。ご参考までに。
Read more »
「低線量被ばくの人体への影響をめぐっては「一定量までなら害はない」との主張や「ごく低線量の被ばくは免疫を強め、健康のためになる」との説もあった。報告書はこれらの説を否定、低線量でも発がんリスクはあると結論づけた。」
Read more »
アルジャジーラによるファルージャの病院の現状の動画リポート「US invasion leaves lasting Iraq scars(アメリカの侵攻がイラクに残し続ける傷跡)」(3分弱)が、12月24日、YouTu
Read more »
ドイツ放射線防護協会による勧告「汚染された食品やゴミを混ぜて通用させることを禁止する国際的な合意」について(2011年11月27日、 ベルリン)
「放射線防護においては、特定の措置を取らないで済ませたいが為に、あら
Read more »
コラム 視点『米英軍の劣化ウラン弾使用 イラク戦争後一層増えるがん患者』
(11年2月28日) ■センター長 田城 明
Read more »
——–
[抄訳]
ジュネーブ(AFP):2010年10月5日
ファルージャでの異常な事態についてのメディア報道を受けて、WHOとイラク関連当局は、現在、イラクにおける先天性障
Read more »
12月30日『ガーディアン』:(Martin Chulov記者)
「ファルージャでの先天性異常や癌の増加は、米軍による攻撃が原因か—新たな調査が示唆」
新生児異常は平均の11倍:2004年の攻撃による汚染が原因か
Read more »
「NO DU(劣化ウラン兵器禁止)ヒロシマ・プロジェクト」のメーリングリストには、劣化ウラン兵器問題や放射能問題に関心をもつ科学者・医師・法律家、政治家、平和活動家などの方々に加え、一般市民の方々など、230名を越え
Read more »
劣化ウラン兵器問題のポイントを7分程で伝えるアニメーション・フィルム[英語版]が完成しました。YouTubeにアップされていますので、ぜひご覧になってください。今回のバージョンの音声は英語かオランダ語ですが、今後、他
Read more »
昨年10月、国会議員を対象とした「劣化ウラン兵器問題に関するアンケート」キャンペーンを開始いたしましたが、昨日、今までに回答が得られていない議員全員に宛てたアンケート発送作業を終えました。 依頼文及びアンケート用紙に
Read more »
「劣化ウラン兵器問題最近の動き/3-5-2011
Read more »
緊急報告会「ファルージャの病院で今起きていること/イラク戦争と非人道的兵器 —開戦8周年に改めて問う」
日時:3月5日(土)15:30-18:00
場所:広島平和記念資料館地下会議室Ⅱ
報告
Read more »
『ウラン兵器なき世界をめざして—ICBUWの挑戦—』(合同出版、2008/第14回「平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞」受賞)
Read more »
「ICRPによる「放射線安全基準」は・・・軍事的・経済的な「パワー/権力」体制を支える要石として機能している・・・」
Read more »
本提言の厳しい内容と比べると、日本政府によって出されて来ている様々な指針・見解は、いかに放射線リスクを過小評価したものかが際立ちます。….内部被曝を含めた放射線リスクの見直しの一助となることを心より願いま
Read more »
「内部ヒバクとは?——広島・長崎、イラク、そして福島原発震災に共通する根本的問題!」や「第14回平和・協同ジャーナリスト基金奨励章受賞」といったコピーを加えた、『ウラン兵器なき世界をめざして—ICBUWの挑戦—』
Read more »
3月5日、イラクのファルージャから日本にやって来ていた三人の医師が広島を訪れ、緊急報告会「ファルージャの病院で今起きていること/イラク戦争と非人道的兵器 —開戦8周年に改めて問う」で報告してくれました。
Read more »
4月27日、コスタリカ議会で「ウラン兵器禁止法」が可決されました。コスタリカ領土内における、いわゆる劣化ウラン兵器の使用、製造、移送、売買、貯蔵を禁ずる国内法です。(手続きとしては、この後、大統領の署名が必要ですが、
Read more »
2011年5月28日 ブラジルのリオデジャネイロ、5月22〜28日、第1回世界ウラン映画祭が開催されていましたが、短編作品部門で、劣化ウラン兵器問題をテーマとして、コスタリカのドキュメンタリー作品、Uranium 2
Read more »
[欧州最大の射爆場があるサルディニア島クウィーラでは、以前からクウィーラ症候群として問題になってきています。 詳しくは、ステファニア・ディヴェルティート「イタリアにおけるDU問題」、『ウラン兵器なき世界をめざし
Read more »
6月10日、「ルモンド」紙インターネット版が、イラク・ファルージャでの先天性異常増加を取り上げています。とても慎重な、留保つきの書き方ですが、原因として、2004年の米軍による猛攻で使用されたと推測される劣化ウラン兵
Read more »
“Mr. Karzai also complained of the environmental damage from coalition weapons.”
Read more »
【YouTube】8・6ヒロシマ集会「”内部ヒバク”から問い直す核/原子力体制—ヒロシマ・イラク・フクシマ—」1. 「”内部ヒバク”から問い直す核/原子力体制——ヒロシマ・イラク・フクシマ——」http://bit.
Read more »
オーストラリアのドキュメンタリー監督、デイヴィッド・ブラッドベリーさんから、最新短編ドキュメンタリー『目覚めよ(Wake Up)』の情報です。福島原発事故にもつなげて、オーストラリアにおけるウラン採掘問題と放射能汚染
Read more »
オーストラリアのドキュメンタリー監督、デイヴィッド・ブラッドベリーさんは、2006年8月、広島で開催された劣化ウラン兵器禁止国際大会に参加し、オーストラリアにおけるウラン採掘問題について報告してくれています。この時の
Read more »
Facebookに”Causes”という、NGO活動や様々なキャンペーン用のツールがありますが、下記通知メールにありますように、このFacebookを通じたICBUWキャンペーン(英語)の会員
Read more »
市民団体である「欧州放射線リスク委員会」が、福島原発事故の影響によるガン患者が今後50年間で41万人余も出ると予測して、波紋を呼んでいる。・・「国際放射線防護委員会(ICRP)」が今後50年間で6000人余と予
Read more »
Fwd: 「放射能除染マニュアル」
http://bit.ly/pjScXC
上記をクリックし、開いたら「放射能除染マニュアル(第2版)の項目をクリックするとPDFファイルが開きます。
Read more »
以下のようなニュースが、ICBUW(ウラン兵器禁止を求める国際連合)のヨーロッパの仲間から伝えられてきました。詳しくは、追ってお知らせできるかと思いますが、とりあえず要旨です。 ーーーー
『ラ・レプブリカ』8月13
Read more »
クルジスタン系の独立メディア、AKnewsの記事によりますと、イラクの科学技術省のファド・アル・ムサウィ事務次官は、「36カ所で放射能汚染が確認されたが、とりわけ危険なレベルではない。23カ所がバスラ地域、3カ所がバ
Read more »
http://news.livedoor.com/article/detail/5900048
Read more »
11月6日の「ウラン兵器禁止を求める国際行動デー」に合わせて、「(ACBUW)オーストラリア・ウラン兵器禁止キャンペーン連合」が正式に発足することとなり、その記念集会がシドニーの近くのホームブッシュウェストで開かれま
Read more »
李時雨(イ・シウ)さんは、2006年8月、広島で開かれた劣化ウラン兵器禁止国際大会でも、韓国と日本の米軍基地における劣化ウラン弾の大量貯蔵問題を報告してくださいました。その内容を、毎日新聞は、大会直前の2006年8月
Read more »
10月30日付け、The Canadian Pressのニュースです。http://on-msn.com/vVtonX
1996-97年、ボスニアに派遣されたパスカル・ラコスト氏(38)は、その後、健康状態が悪化(
Read more »
最新号『インパクション』の特集は、「原発輸出?国際的「核管理体制」を問う」です。(182号, 11月10日発行)
私・嘉指も、「改めて問い直す核/原子力体制ーヒロシマからイラクへ、そしてフクシマから」を寄稿していま
Read more »
外交問題専門誌、Foreign Policy in Focusに掲載された、ファルージャでの癌、先天性異常などについての記事(11月23日付)です。
原因については慎重な姿勢を保ちつつ、こうした事態について報じてき
Read more »
放影研、89年に調査中止 内部被ばく実態、20年不明
日米両政府が運営し、原爆被爆者の健康を調査する「放射線影響研究所」(放影研、広島市・長崎市)が、原爆投下後に高い残留放射線が見つかった長崎市・西山地区の住民から
Read more »
2012年1月14-15日、「脱原発世界会議2012 YOKOHAMA」が開かれますが、ICBUW-Japan(ウラン兵器禁止を求める国際連合-Japan)では、JIM-NET(日本イラク医療支援ネットワーク)などと
Read more »